TIGには一応フィルタができる機能があるのですが
あまり必要にではなくほっていたものの
スパムリプライがうざいので ちょっと設定してみることにしました。
#ConsoleチャンネルにJoinして
Filter にコンテキストを変更。
(Root\Filter) になる
TLに流さなくする設定をしたいので
New Drop と入力し新しい設定ファイルを作成。
set MatchPattern フィルタしたい語句 を入力
ユーザーにマッチさせたい場合は
set UserMatchPattern ユーザー名 を入力
入力したら
Save
コンテキストがひとつもどってくるので
reload する
さらに条件を増やす場合はまた
New Drop
で新しい条件をつくっていけばいけるようです。
編集は ListコンテキストをShowして 出てる番号を
Edit 数字
としてやればできるはずなのです。





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