サーバー: 2010年4月アーカイブ

UserStreamが動かないどころか

TIG自体が動かなくなったりしたので

mono 2.6.4を入れてみた
Mono 2.6.4 Sources
ソースはこの辺りに並んでるので
てきとうにDL

てきとうに tar で解凍

./configureを実行して
make
make install
でなんかいけた

あとはもともとのMonoを抹殺して
適当に書き換える


これでTIG自体は復活
UserStreamは・・・

#consoleでUserstream→ Enable


スクレイピング無効にしてもTLがぬるぬるくる!!!

やtったああああああああああああああああああああああああああ




なんか 仮サービスで UserStreamとかが始まってて

なんかTIGも対応できるらしいので 入れてみる

まゆきち先生のWEBから
Addインと最新のTIGをDL


TIGのフォルダに突っ込んで #Console から
UserSteram
 Enable


とするだけのはずですが
どうも実行できない

エラーを検索してみると mono-webというのがいる雰囲気

yum install mono-web
を実行して入れてみる

ああ なんかまたエラー

検索するとこの辺りがヒット
gonbee:プログラムやフォントなど: 2008/02
exstraな何かを追加すればいいらしい

#yum install mono-locale-extras




しかし
動かない 

webをよく読むとmonoは2.6が必要ならしい
うちのバージョンは1.2.6.。。 ちょww


幸福実現はまだまだ遠いようである


先日 メモリを増設したら3GBしか認識しなかったのでメモ

うちの鯖はCentOS5でしたので
以下の方法が使えました。

PAEという物理メモリ拡張に対応したカーネルをインストールすればいいらしい

# yum install kernel-PAE

メモリの容量をmemで指定してあげないといけないらしいので以下のページを見つつ適当に
ブートローダーを設定

で再起動すると

約6GB認識されました。
(若干少ないですが 設定につめるのが面倒でそのままなのは秘密)

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