サーバー: 2010年5月アーカイブ


コンパイラがとりあえず何も入れてないので
yum install gcc

なんかpythonがないと怒られる
意味が分からないけど とりあえずrpmで突っ込む

yum update


あらためて
 yum install gcc-c++

monoを拾ってきて
解凍
 ./configre
すると

checking for bison... no
configure: error: You need to install bison

bisonがないと怒られる
ないならしかたないので入れる
 yum install bison bison-runtime bison-devel

No package 'gthread-2.0' found
    configure: error: You need at least glib-2.0 2.4.0
こんどはglibがないと怒られる
 yum install glib2 glib2-devel
とりあえず2系を入れる

通ったので
make
してみる
エラーが少し出てきたけど気にせずに
make install 

やっぱりなんかエラー orz




AtomCPUのM/Bをサーバー用にまた購入しました

DSC04575.JPG
アマゾンだと前回購入時 7100円程度だったのですが
買おうとしたタイミングで 7900円に値上がっていたため 
日本橋に行ったついでに PC1s見てみたら 7450円だったのでそのまま購入


DSC04574.JPG
DSC04576.JPG
今回は流用できるパーツがないので
ほぼ一式購入しました 詳細は画像参照


で それとは別に 実験がてら Pico120を買ってみました
この商品は 単一12Vから PCの動作に必要な 12V/5V/3.3Vを生成できる便利な一品です

電源のACアダプタ別で3980円で購入。


DSC04577.JPG
DSC04579.JPG

かなり小型で 便利です

車載PCの電源につ買おうかと思って実験しながらOSを入れてみたのですが
14.2Vを超えると どうも動作範囲外になってしまうようです

車載環境は 一応オルタの発電電圧は 14.4V・・・
しかしながら サブバッテリーや車載してる場所への配線途中のドロップで 14Vを超えることはそうそうないので
大丈夫な気がします
 下限電圧は9Vといったところでしょうか

一応120Wまでの対応ですが 放熱などの関係で 90W以下に抑えたほうがいいようです。
(AtomD510+メモリ2枚+3.5HDD+CDドライブで 12V側が4Aぐらいなので AtomならHDDを無駄につけなければ余裕です




DSC04581.JPG
でOSをインストールしようとすると
なぜか 自動で終了します。。。
へんな電源使ってるせいなのかなぁ?とさんざん悩んだ結果が

メモリでした 
↑のメモリを2枚さすと エラーになり 1枚もしくは 別の1GBをさして3GBにするといけるという よくわからない状態

OSが32bitだからとはいえ4GBメモリ環境で インストールできないとは思いもしませんでした
(前回は1GB*2の2GBでした)


で こいつの 箱体がまだありません
 
miniATXサイズで  コンパクトで 3.5HDDが入る箱を探さないといけない事態に・・・

Stats Counter

  • 0

Powered by Visitor Stats

あわせてよみたい

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.27-ja

このアーカイブについて

このページには、2010年5月以降に書かれたブログ記事のうちサーバーカテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブはサーバー: 2010年4月です。

次のアーカイブはサーバー: 2010年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。